役員委員長挨拶


 

会長挨拶 栗山 義広

 

この度、2018~2019年度東京臨海西ロータリークラブの会長に就任致しました栗山義広でございます。
私は、東京臨海ロータリークラブに8年半在籍し、この度、東京臨海西ロータリークラブ初代会長の大役を仰せつかり、身の引き締まる思いでございます。

8年半の間に、ロータリークラブとは、ロータリアンとはどういうものか少しずつわかり始めていたところでした。
そして半年前に無事、東京臨海ロータリークラブの2017~2018年度会長を終えて、いろいろな経験を積みました。

この度の新クラブ立ち上げでは、初代の苦労を多少感じ取ることが出来ました。
これもひとえに東京臨海ロータリークラブの皆様からのご指導ご協力のお陰でございます。大変感謝しております。

そして、今年度を通しての会長ターゲットを決めさせていただいた経緯は、拡大事業をすることで、地域社会に顕在していた素晴らしい経営者と出会い、共に奉仕の機会を得て、地域社会に貢献していきたいという気持ちからです。
新しいメンバーは、ロータリーを知り、まずロータリアンになっていただき、その素晴らしさを各々の友人・知人に広め、増強活動に繋げ、職業人としての素晴らしいネットワーク作りをしていただきたいと思っております。
その一端を、私が担って行けたら幸いに思います。
楽しい、そしてやりがいを求め、

私の会長ターゲットの「ロータリアンとして地域社会に貢献」

を実現する為に、皆様のご協力を賜りたく、宜しくお願い致します。


副会長挨拶 飯塚 憲貴

「この度、2018年11月22日に設立されました、東京臨海西ロータリークラブの栗山義広初代会長をサポートさせて頂きます、副会長を務めさせていただく、飯塚憲貴と申します。

親クラブである、東京臨海ロータリークラブさんに入会したのが、2015年の6月で、たった3年5か月での就任となりました。

幹事はともかく、5大奉仕委員長さえ務めていない私でいいのかという自問もありましたが、新クラブの宿命でもあり、そのなかでもロータリアンの経験がある私が精一杯貢献できるものと決断しました。

まったくロータリークラブをわからない会員により効果的に取り組めるよう、私が今まで感じてきたことを共有し、より早くみんながrotaryを楽しく取り組めるようにしていきたいと思います。

そのためには基本的なこと、例えばロータリーの目的の実践と、四つのテストの活用、出席することの意味、いろんな業種の経営者が定期的に集まる意味など、を伝え、理解して、自分事にしてもらいたいと思います。

早く、東京臨海西ロータリークラブが、より多くの方に認知していただけるよう、奉仕活動に勤しんでいきますので、どうぞよろしくお願いいたします。」


幹事挨拶 西野 充英

この度、2018年11月22日に設立されました、東京臨海西ロータリークラブの幹事を務めさせていただく、西野充英と申します。ロータリークラブに入会したのが、2017年の4月で、1年数か月での幹事就任となりました。私自身ロータリー歴が浅く、年間行事や慣例などまだまだ勉強中ではございますが、新しく入会されたメンバーと共に、楽しく、元気なロータリークラブをめざして、地域に奉仕と貢献をして行きたいと思っております。

何卒、ご指導いただきますようよろしくお願いいたします。